環境
🇲🇱 マリマリの学校が国家植林キャンペーンで植樹式を開催

リセ・イブラヒマ・リでの式典は、アマドゥ・シ・サバネ教育相とドゥンビア・マリアム・タンガラ環境相が共同議長を務め、ユネスコ、水・森林局、地方自治体、学校関係者の代表が出席した。国旗掲揚と国歌斉唱の後、大臣らと参加者によって数本の木が植えられた。テーマは「環境市民権の中心にある若者」で、スローガンは「一人に一本の木、すべての人に一つのマリ」だった。 アマドゥ・シ・サバネ教育相は、森林破壊に対抗し環境保護を支援する取り組みに対する同省のコミットメントを再確認した。このイベントは、生徒を環境管理に参加させ、全国で持続可能な実践を育む教育の役割を強調することを目的としていた。
出典: Malijet
このカテゴリで最も読まれている
記事を読み込み中…