8月22日夜、強風で木が倒れ、家族の家の近くの電線に倒れかかり、電線が切断された。家族はすぐに配電事業者「サダレス・ティクルス」に通報し、電力が遮断され危険はないと保証された。24時間以上経過後、家族は近隣の家に電力が復旧していることに気づき、8月23日午後9時26分に再び電話し、庭に横たわる電線に電圧がかかっている可能性を心配した。